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雲の向こうはいつも青空

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宝達山(ほうだつさん)  



今日は、12人位で、羽咋市のもう少し手前、宝達清水町という町にある宝達山(ほうだつさん)という標高630m程の山へ行ってきました。

宝達山は県内有数の絶景スポットで、日本三名山の立山と白山、 2つの美しい山並みや日本海を一望できる。
山頂付近のログハウスの休憩施設「山の龍宮城」のテラスからは、白山~加賀平野~能登半島に続く海岸線を一望でき、淹れ立ての珈琲を飲みながら過ごす時間は時を忘れるまさに龍宮城。


「山の龍宮城」のテラスで、涼しい風に吹かれて、日本海を眺めました。
今日は残念ながら、海の方角がモヤッとしていて、水平線がクッキリと見えず
能登半島なども、見えなかったのが残念でした。
日中、30度近くまで気温が上がったけど、やっぱり山の上は涼しかった・・・

青空と雲、そして海
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変わった実が付いている木。
なんていう木なのかな?
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休憩所「山の龍宮城」
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私は、毎週、キリスト教会に通っている、まだ新米のクリスチャンです

私は、本を読むのが好きで、30代の頃から、三浦綾子さんや星野富弘さんの本を沢山読んでいます。
悩んだり、落ち込んだりした時に、キリスト教を信じてみようかなと思うことはよくありました。
高校時代からの友達が、愛知に住んでいて、10年以上前に洗礼を受けています。
私が仕事を辞めてから、家に引きこもりのような状態になり鬱状態がひどい時、
その友達が、いつも電話で話を聞いてくれ、そして、教会へ行くことを勧めてくれたのです。
一人ではどうにも苦しくて、2年前の5月3日に、始めて近くの教会を訪れたのです。
教会の牧師さんも奥さんも、まだ若い30代の人達(奥さんが、私の娘と同じ歳で、誕生日も1ヵ月ちょっとしか違わないということでした)で、私の悩みを、親身になって聞いて下さったのです。
特に奥さんが、本当に優しい、包容力のある、いい方でした。
それから、毎週教会に通うようになり、昨年の8月に洗礼を受けました。
牧師さん夫妻には、いつも精神的に支えて頂いています。


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